R10/DX100 SOUND EXPLOSION IEM EDITION BY DOC2008

ども。まくまんです。花粉承ーーーーー認ッ!!!!されてアレです。つら。




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先週R10/DX100 SOUND EXPLOSION IEM EDITION BY DOC2008がリリースされていたようです。
アプデ方法は解凍してできたupdate.imgをR10ストレージの一番上に放り込んでやればいいです。認識されなければ再起動すればおk。
終わったらDAPのリセットを忘れずに。リセット後適用されます。音楽は消えないっぽい。
Download(作者さんの直リン)→https://yadi.sk/d/sm-DAyIXeVJL9

ロシア語ってカッコいいですよね。そのうち学んでみたいです。
以下和訳

Sound Explosion V2.1.1から音だけ調整したやつだよ。

Sound Explosion V2.1.1、Denon 5000だとマジいいんだけど新しく買ったSM3 V2だとあんま好きじゃないわー。これ(IEM Edition)だと我ながらいい感じなんだぜ。

・ヘッドホンは特に試し聴きしてないけどまー大丈夫っしょ。

だそうです。SM3 V2かー…あれそこそこカマボコきついからなー…www
というわけでSound Explosion V3からアプデしてみました。試聴レポです。

環境はSRCはNative PlayでR10からUE900s(Comply装着)直刺し、曲はμ’sのユメノトビラ、Taylor SwiftのStay Stay Stay、Zoltán KocsisのBartók Allegro Barbaro, SZ 49と相変わらずの選曲。仕様です。

ユメノトビラをまず聴いて思ったのが「ボーカルが遠い」ということ…SM3がカマボコでそれに合わせたのか見事に中域の凹みが目立ちます。と同時にギターも物足りない。くそおっ中域を!!!!中域を返せ!!!!
ただ音場はV3より広がってる気がしました。プラシーボかな…?

と釈然としない気持ちでStay Stay Stayを聴いてみるとあれ…案外聴ける…?
確かに若干の物足りなさはあるものの、中域のディップが相対的に高域と低域を目立たせててこれはこれでいい感じなような…なんか違うような。

ここまでdisってきましたがZoltánのBartókはV3よりこっちの方が好きです。ピアノのエッジが立ってよりキレのあるサウンドになっています。クラ聴きな人はこっちの方がいいかも。

とここまで聴いて思ったのが、「EQで補正対応いけんじゃね?」ということ。色々試したところ案外いい設定があったので置いておきます。

気分的にもう1〜2盛っても良さげですがとりあえずこれでいけるかなーと。でもクラシックはEQ OFFの方が個人的に好きですが歌モノとかはこれ適用するといいかも。(でもなんとなくボーカル遠い気がする)

んー迷うな…V3に戻すかこのままでEQ使うか…V3に戻しました



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